KAZ PERFECT SKILL(超実戦フィジカル強化編)

KAZ PERFECT SKILL(超実戦フィジカル強化編)


日米通算13年!
世界に挑んだプロバスケットボーラーが届ける!
本場仕込みのフィジカル強化ドリル(完全版)!

強さ!タフネス!Highインテンシティ!
コンタクトスポーツの真髄をここに!

強度、耐力、タフネス、メンタリティ!
全てを引き上げる渾身のフィジカル強化プログラム
の全容をあなたに余すことなくお届けします!

『KAZ PERFECT SKILL
  (超実戦フィジカル強化編)』
      2020年8月28日!

”上手い”だけじゃなく”強い”を目指そう!

力で夢をたぐり寄せる!渾身のフィジカル強化ノウハウを満を持してここに完全公開!

まさに雄たけびを上げたい気分です!

バスケ人生をやり直すとしたら、
何を最も強化しますか?

これを聞かれたら、
僕は真っ先にこう答えます。

フィジカルです!フィジカルを徹底的に強化します。

未来のバスケ界を見据え、間違いなくこう答えるだろうと思います。

日米で13年、
本場のバスケットのリアルに触れてきました。
相手を出し抜く1on1、ブロックをかわす
フローターテクニックなども沢山学びました。

ただ、世界のバスケットの基準に触れて、
最も痛感した日本のバスケとの大きな違い。

それは、”フィジカルコンタクト”への耐性でした。

アメリカで痛感。
まさに痛いほど味わった苦い経験・・・

自分のプレーが崩される。
持てる力を半分も発揮できない。
体力で削られ、足が鉛のように重くなる・・

シュート・ドリブル・パス、
あらゆる動作の競り合いにおいて
これまでの3倍以上のエネルギーが求められました。

悔しい、もどかしい、歯がゆい、自分への苛立ち・・・

コンタクトスポーツバスケットの本当の厳しさにぶつかっていました。

たとえ、ボールスキルや感性で相手を上回っていたとしても、その前提に、越えなくてはいけない壁があるのです。

強靭な体とのぶつかり合い、
ボールをGrabする力、爆発的なスプリント力!
相手を威嚇するようなシャウト(大声)!

海外の選手は、これら圧倒的パワーと強烈なエナジーが、
日本のそれとは規格外でした。

世界基準を体感し、肌で感じたことは、
コンタクト強化は、バスケットで必須の条件であるということです。

男子日本代表のキャプテン篠山竜青選手も言っていましたね。

海外の選手と試合するにあたって・・
身体をぶつける、当てに行くことの慣れや技術が必要不可欠。

日本のバスケ界も育成カテゴリから、ぶつかりへの習慣をつくる必要があると言っていました。

もしあなたが
フィジカルコンタクトに苦手意識があるならば、
何かを変える必要があります。

☑オフェンスの動きに振り回される
大きな選手にゴール下で押し込まれる
スピードのある選手に脚で付いていけない
☑終盤にバテて速攻で走られる・・
☑当たり負けしボールキープ出来ない
☑勝負所でリバウンドを取られてしまう
☑ディフェンスが出来ずゲームに勝利できない


この状況で強化すべきことの一つは、
”フィジカル耐性”の強化だと考えます。

かくゆう私も大学までは、かわすことで得点を量産するタイプのスコアラーでした。

インターハイでは得点王、
大学では最優秀選手(MVP)

国内でほとんどの選手をスキル・テクニックでかわすことが出来ました。

自信を強固なものにし、アメリカ独立リーグABAの舞台にチャレンジすることとなったのですが・・

今思えば、完全に井の中の蛙でした。

国内でほとんどの相手をスキル、テクニックでかわすことが出来た自分が、
圧倒的なパワーで削られ、自分のプレーが全くできないのです。

☑自分のマークマンに腕一本で吹っ飛ばされる
☑フィジカルでガンガンに削られる
☑体力をそがれ、腕も脚も乳酸地獄・・・

彼らと対峙するだけで、
まるでレスリングの試合をやっているぐらい
腕や脚が鉛のように重く感じ、毎回ヘトヘトに体力を消耗しました。

これまでのバスケットとは一体何だったのか・・・

そう思うほど、

バスケの国アメリカは、
強さ・高さ・迫力・インテンシティ(強度)レベルが
天と地ほど違うものでした。

 

ふと目を開けたら
病院の天井がありました….

試合中に、
2m10cmのダンプカーのような相手選手から
タックルを受け、病院に緊急搬送。

脳震盪を患い、生死の境をさまよったことがあります。

アメリカのバスケットは
それぐらいに屈強でハードでした。

ゲームをしていて、

前歯を折ったり、
爪が剥がれたり、
肩の骨を亜脱臼したり・・・

まさに命懸けです。
サバイブと言っても過言ではありません。

退院後、コーチから言われたこの言葉は一生忘れないと思います・・・

ところで、、、

あなたはこの選手をご存知ですか?

NBAの生きる伝説!
キラークロスオーバーの代名詞、ティム・ハーダウェイ!

世界最高峰NBAの歴史を見ても、
No.1クロスオーバーの使い手の彼と
幸運にも私は、マッチアップした唯一の日本人となることが出来ました。

そこで対峙した彼のムーブはかなり速いものと想定していました・・・

ですが・・
彼と対峙して感じた衝撃は、それだけではなかったのです。

マッチアップして、ダンプカーのように感じました。
速い、だけじゃなく、重い!
同じガードポジションに思えませんでした….。

ボールを取りに行こうとしたら、
ズシン!」と重いオフハンドが降ってくる。

とてもパワフルで、したたかで、好戦的。
経験したことのない重たいPGでした。

このとき強烈に思いました。

コンタクトの基準を変える必要がある。

 

バスケ人生において、フィジカル強化をこれほど真剣に考えたことはありません。
海外でプレーする、ということはそういうことでした。

日本で全く経験したことのない、
屈強でアグレッシブな本場アメリカ人のプレー!

立ち向かう術はあるのか!?

僕はここで
”その後のバスケット人生を左右するほどの大きなヒント”を手にします。
”コンタクトで最も大切な考え方”を僕は知ることとなったのです。
 

このとき、幸いにも僕はブルックリンで、NBAを知るあるコーチから教えを請うことが出来ました。

名前はケニー・チャールズ!
多くの選手をNBAに輩出した、熱き敏腕コーチから
自分のバスケ観を180度変える言葉をかけてもらったのです!

KAZ、お前はいつもプレーで後手を踏んでいる!
問題なのは体の強さじゃなく、いつも後手を踏んでいることだ。
ぶつかられてから対応しても遅い。自分から先手を取ることが大事なんだ!

ハッとしました!
自分に足りないものを、ストレートに言葉にしてもらい、180度バスケットの視点が変わりました。

なぜ彼らに対し、自分は後手を踏んでしまっていたのか?

その後、本当の理由を知ることとなります・・・

 

嘘みたいな話をします。

誰もが寝静まった真夜中に、
何か物音がすると思って体育館を覗いたら

チームメイトのマイクがトレーニングを行っていたのです。
朝の4時からジムでワークアウトです。

彼らは、バスケットに人生の全てを賭け、
家族を救うため皆コートに立っていました。

KAZ、オレはバスケで家族を幸せにするんだ・・

彼らのバスケットに対する想いの強さ、芯の太さ・・

1つのボールゲームにかける想いが、
日本のそれとは段違いだったのです。

 


ケニーに言われたその言葉がきっかけで、
「先手を取るコンタクト!」
これを意識するようになりました。

それまでの自分のプレースタイルを一度ゼロから見直し、

ケニーに言われた、”コンタクトフィットネス”の5大要素に立ち返り、必要な知識・知恵、トレーニング方法を一から実践することにしました。

基本的な構え、可動性、ポジショニング、ぶつかり方、練習時の心構え、・・etc
それぞれに明確なルールを設定し、細部を徹底的に追及してしていきました。

ハードな中でも、相手に遅れや不覚を取ることはなくなってきました。
フィジカルとは、身体をぶつける、当てに行くことの慣れや技術であり、
筋トレで体重を増やせばいいだけではなく、しっかりポジションを取り準備ができれば、210cmある相手にも耐えて、止めることができます。

コンタクトへの慣れや準備、これを高めるべきと知りました。

 

この頃からかなり自信を持って
ハード・コンタクト出来るようになっています!

僕がアメリカの独立リーグABAとUSBLでプレーしている頃の映像です。

自分よりはるかに
高く、強く、デカく、フィジカル!

屈強な相手を前に、身体を寄せ
自陣のリングを守ることに成功しました。
チャンスがあればスティールも狙っていきます。

コンタクトスポーツバスケットで大切なのは、
先手を打ってぶつかっていくこと。

これを意識したことで、霧が晴れたようにプレーが上手くいくようになりました。

コートに立つプレーヤーとしての絶対条件であるフィジカルが安定してきたことで、持ち前のオフェンス力も評価され、海外での立ち位置が急上昇!

その後・・なんと!!
日本人史上唯一のABAオールスターに選ばれることとなりました!

 

この経験から、プレーヤーとして高めるべきは、フィジカル耐性だと強く感じています。

私なんかでできるのか?
もしかしたらそう思われたかもしれませんね。

ですが、ご安心ください。
篠山選手も言っていますが、育成カテゴリからコツコツ強化していくことが大切です。

大切なのは相手のプレーに対して、後手を踏まず、自分からぶつかっていくこと。

ルーズボールでも何でも先に反応した人が勝ちます。

今回、あなたのフィジカル耐性、反応速度が上がる渾身のドリルをご紹介します。

バスケットは『習慣のスポーツ』と言われますが、
本当に『習慣』がそのまま試合に出ます。

「身体をぶつけることに慣れる」ことは、日ごろの練習から意識して取り組むことで、身体が覚え、必ず実践できるようになるんです。

あなたが、これまで取りこぼしていたルーズボールやリバウンド、決め切れなかったコンテストショット。
これらをGETできるようになります。

裸一貫で本場アメリカに飛び込み、
生身の経験をしてきた僕だからこそ、
コンタクトフィットネスについて、あなたにお伝えできることがあると思っています。

日米通算13年のプロキャリアを通じて、
日々学び、高め続けてきた

フィジカル強化のための考え方・体系化したノウハウを
この度、動画レッスンのかたちで徹底解説させていただきます!

僕が味わった衝撃と感動&夢のような体験を
あなたにもぜひ味わって欲しいと思います。

kazupa

それでは、僕が日米通算13年のプロキャリアのなかで、体感&実践し、高め続けてきた「実戦フィジカル強化ノウハウ」の概要を公開させて頂きます。

あなたのこのような問題を解決します!

☑相手の当たりでプレーを崩されてしまう
☑ゴール下で簡単に押し込まれスコアされてしまう
☑試合中ぶつかってよくコケる
☑オフェンスの動きに振り回される
スピードのある選手に脚力で付いていけない
☑ちょっとぶつかるとすぐケガをする
☑相手にリバウンド・ルーズで負けてしまう
☑試合終盤に足が止まりバテてしまう

もし、あなたが昔の僕のように
「試合で力強くプレーしたい!」

だけれど・・・、
思うようにコンタクトできず、悩み、苦しみ、壁にぶち当たり、もどかしい時間を過ごしているのであれば、絶対にこのスキルDVDを手にして下さい!

この教材のなかでは、以下を徹底解説させて頂きます。

プロのStrengthコーチが断言する!
シュート・1on1ムーブ、ケガ予防、リバウンドあらゆる動きに繋がるコンタクトフィットネスの超重要な考え方をシェアします。

私が本場アメリカや筑波大の研究機関でも学んだ、フィジカル強化における超重要な考え方です。
まずはベースとなる5大要素を理解し、バスケットの実戦につなげていってください!

あなたのハードワークの合言葉に、必ずこの5つを唱えてください!

 

一部の上級者だけが知るパフォーマンスを高める秘訣を特別に公開します!
それはカラダのMobility(可動性)を強化するという発想です。

同じ1on1ムーブを仕掛けても、しなやかで力強い選手には、ある違いがあります。
成果が出るのには、違いがあるのです。

バスケットのパフォーマンスに直結する秘密のドリルを今回、動画レッスンの中で詳しく解説させていただきます。


プレーの安定や、ケガ予防につながる超おすすめドリルをご紹介します。
ちょっと変わったトレーニング方法です。意外とやっていない人が多いです。
ただし、パフォーマンスに直結します!
このオリジナルの体幹(TRUNK)ドリル、ぜひあなたも実践されてみてください!
効果は私が保証します!

 

必ず見ていただきたい章が第4章です!必見です!
バスケットのパフォーマンスUPに繋がる渾身のドリル10種類をご紹介します。

ケツでプレーしろ!
これはプロや上級プレーヤーの合言葉です。
プロが行う臀部・ハム・太ももを徹底強化するルーティンワーク。

バスケット上級者の中では常識となっている、臀部、ハムの伸展をつかった筋爆発を強化し、一気にNextレベルを目指してください。

これが出来れば攻防の全ての動きで強度・パフォーマンスUPが実感できます!必ず見て実践してください!

全身の筋持久力を高める4分間フィジカル・トレーニングをご紹介します。
上半身・下半身・体幹(コア)あらゆる部位を追い込み、徹底強化していきます!

4分間と時間を測りますので、インターバルを入れながらやり切ってください!
プレー中のバランスが格段に安定し、フィジカル耐性、スタミナ、プレー強度全てが向上することを保証します!

 

最も見ていただきたいのが、この第6章です!
バスケットのコンタクト耐性を、バスケの動きでガンガンに鍛えていきます!

見るからに当たりの強い、あの全国の強豪校もこのドリルを実践し、成果に繋げています。
コンタクト力強化の秘訣は、「自分からぶつかりにいくこと」。
これを習慣化できる渾身のおすすめドリルをご紹介します。

人間どおし、バチバチにぶつかり合うことが一番実戦に近い力に繋がります!
この強化ドリルを、日々の練習でガンガンにやり込んでみてください。
格段にコンタクト耐性が身に付くことを体感できるでしょう!


勝負どころの球際の強さや、安定したボールキープ力は、ゲームの成否を左右します。

ボールキープ力を高めたいなら、必ずこれを実践してください。

実際のゲームの3段上の負荷をかけていきます。
初めて目にするドリルもあるでしょう。
これでファウルされても恐れない屈強なハンドリング耐性が身に付きます!

 


リバウンドを制する者は、ゲームを制す!

とはいうものの、リバウンドの馬力を上げる練習をしなくては、実現できません。

ゲームライクじゃなくゲーム以上!

ここでは、実戦の勝負どころに活きるリバウンド脚力をバッチバチに強化します。
備えあれば憂いなし、です。

この4種のリバウンドドリル!ぜひこの基準値で実践して欲しいと思います。

スクリーンショット 2017-09-26 15.10.44速攻の起爆剤となるドリブルプッシュ力を徹底強化します。
スピードだけじゃなく、コンタクトの要素を入れた高強度ドリルをご紹介します!

DEFのプレッシャーを跳ねのけ、吹き飛ばし、リムにアタックしていきましょう!
世界基準のバスケに触れてきた中川の経験交えて、実戦想定のドリルをお伝えします。

 

力強いシュートフィニッシュは、日ごろの練習で形成されます!
コンテストショットでAnd1を取るシュート決定力をここでは徹底強化します!
5種類のドリルが、球際の強さ、決定力の高さ、勝負強さを実現します。
実戦に繋がる渾身のコンタクト系シュートドリル、ぜひあなたの練習でも実践されてみてください!
プロの極秘トレーニングをご紹介します!
可動性が高まり、圧倒的にバスケットのパフォーマンスに繋がります。
ここで費やした時間は、必ず結果となって現れます。

ウェイト器具を使わないドリルをご紹介しますので、ぜひ育成カテゴリの選手にも実践して欲しいと思います。

 

さらに・・

バスケットで最も大切なディフェンス強化を図るために、以下8個の無料特典もご用意させて頂きました!!

限られた部活時間、限られたスペース、省エネ省時間で行えるお勧めドリルをご紹介します!
トレーニングの回転率も高く、重宝します!

プロのキャリアで培った、秘密のリアルDEFノウハウをお教えします。
フィジカルに行きますが、紛れもなくリアルな実践駆け引きです。
プロが行う、実践DFF駆け引きを徹底解説。
これで相手をエースを封じ込めましょう。

私が現在関わっている、環太平洋大学はこのドリルを毎日の習慣としています。
リバウンド・ルーズに強くなり、スクリーンで鉄の壁を敷けるぐらい強くなりました!
派生してオフェンスリバウンドもかなり強くなりました!
ぜひチームでチャレンジしてください。当たりがガンガンに強くなります!

ドリブルを取られてしまう・・・
当たりに負けてボールを失いがちな育成カテゴリからぜひこのドリル実践されてみてください!
海外のフィジカルを経験してきた、中川の経験からRealなボールキープ強化法を特別にお伝えさせていただきます。

プロのStrenghコーチによる超解説付きチェックシートを特別にプレゼントします!
この自己チェックシートを見返しながら、あなたのフィジカル強度を日々高めていってください。

コンタクトフィットネスが上がれば、間違いなくプレーにその成果が表れます!
あなたが今より加速成長できること、間違いなしです。

以上、これら5個の特典(動画+PDF)を無料でお渡しさせて頂きます!

 

●ゴール下で簡単に押し込まれなくなります
●スピードのある選手を脚力で守れるようになります
●当たり負けすることなくボールキープできるようになります。
●リバウンドに強くなり、ゲームの勝率が上がります
●海外で学んだ最先端のフィジカル強化ノウハウを知ることができます
●筑波大学大学院で学んだ最先端のトレーニング論を知ることができます
●全身の可動性と安定性が高まりパフォーマンスが一気に向上します
●体の使い方が改善され怪我のリスクを大きく減らせます
●相手チームのシューター&エースをフィジカルで制御できようになります
●オフェンスの得意なプレーをチームで潰すことが出来ます
●身長差のある相手に対しても個で防げるようになります
●DFFに必要なフィジカル耐性が身に付きます
●恐れずテイクチャージが取れるようになります
●力強いフィニッシュでファールアンド1が多くなります
●ドリブル突破力が向上します
●BOX OUTで相手に押し負けなくなります
●ルーズボールや球際に強くなります
●プロが行う超実戦対人駆け引きや裏技を知ることができます
●試合でバテない脚力&持久力が身につきます
●ハードコンタクトで相手のメンタルを削ることができます
●チーム全体で強いコンタクト意識が身につきます
●あなたのチームが”ONE TEAM”となり、試合に勝利することが出来ます

”日米のキャリアを持つカズ選手のコンタクトの基準値に触れてください!”

Bリーグ トライフープ岡山選手兼GM兼HC 比留木謙司(Kenji Hilke)

自分が中学3年生の当時、「大学NO.1プレイヤー」と言われていた専修大時代のカズ君を観た時は、「日本にもこんなスゲー選手がいるのか!」とめっちゃ興奮したのを覚えています!
お互いプロとなり、トップリーグで何度も対戦したり、アメリカで一緒にWORK OUTをしたりもしました。
いつも本当に優しくてめちゃくちゃ面白い兄貴のようなカズ君ですが、コートでは別人みたいに闘志むき出しでどんな敵にも怯まずガンガン向かっていってました。
敵チームとして対戦する度に、「コート上であれだけ粘り強く身体を張って くれる選手がいたら頼もしいだろうな」といつも思っていました。
ここ数年、日本バスケットの競技力の高まりや盛り上がりを誰しもが感じていると思いますが、決してリップサービスではなく、俺は日本人にはないハングリーさだとか、全力を出し切るマインド、選手としてのAttitude(姿勢)をアメリカ基準に引き上げてくれたのはカズ君だと思っています。
今回の教材から、日本人の先駆者として、本場アメリカで単身勝負して体得した対人コンタクト駆け引き、最新フィジカル強化法、メンタリティのすべてをあなたも是非GETされてください。

”カズさんがいなければ間違いなく今の自分は存在しません!”

Bリーグ 西宮ストークス 渡邊翔太

KAZさんとはBリーグ初年度にチームメイトとして一緒にプレーさせていただきました。
練習後、ルーキーだった僕に毎日マンツーマンで徹底指導してくださり、以来毎年オフシーズンには個人レッスンを受け、シーズン中も毎週のように電話やzoomでアドバイスを頂いています。
現在Bリーグでプレーしていますが、「KAZさんがいなければ間違いなく今の渡邊翔太は存在しない」と言い切れるほどお世話になりました。本当に熱く優しく漢気のある最高な先輩で、選手としても人としても僕の憧れであり、目標とする存在です!
海外選手の枠も増えレベルアップが進むBリーグでは、PGにも外国籍選手に負けないフィジカル能力が求められていますが、KAZさんから学んだコンタクトスキル・対人駆け引き・インテンシティ・メンタル、その全てで勝負し、今季から移籍した地元のチームを必ずB1の舞台に引き上げたいと思います!日米で13年間という信じられないプロキャリアは、同じ選手として本当に凄いことだと思うし、その確たる対人ノウハウを日本全国の皆さんに、ここまでオープンに公開されているのはKAZさんだけだと思います。
これからも和さんの偉大な背中を追い続けます!
皆さんもこの機会にKAZさんのアメリカ直伝の超実践コンタクトスキルを手に入れられてください!

“世界に挑んだパイオニア!KAZさんから本当に多くの影響を受けました!”

NJCAAレンジャーカレッジ(2021年度 NCAAディビジョン1ネブラスカ大学編入決定)富永啓生

元日本代表選手(JBL三菱電機)の父の影響で、小さい時から三菱の練習や試合会場によく遊びに行っていました。自分が小2の時にKAZさんが三菱に移籍してきたことがきっかけで交流が始まり、当時プレーもよく観させてもらいました。坊主に髭、ヘッドバンドと風貌が周りの日本人選手より個性的で、「やっぱりアメリカ帰りのプレイヤーは違うな。」と子供ながらに思っていました。
KAZさんが三菱に在籍された4シーズンで、親子で交流させていただきましたが、今でもオフシーズンにzoomや国際電話で話をしたりしています。

自分も今、かつてのKAZさんのようにNBA選手を目指してアメリカ挑戦していますが、サイズもスケールもとにかくでかいアメリカ人選手を相手にも負けずにバリバリ活躍することは、同じ舞台で戦っているからこそわかりますが、本当に凄いことです。

今回、KAZさんがアメリカ挑戦で培った究極のフィジカルノウハウをまとめたスキル教材が遂に公開されるということで、僕自身かなり興味津々です!アメリカ人に負けない強さを身につけたい選手は必見だと思います!

”専修大で語り継がれるレジェンド!教わったことをしっかり継承します!”

専修大学 キング海

僕はKAZさんに憧れて専修大学に進学しました。
だから、KAZさんと初めて専修の体育館でマッチアップさせていただいた時は本当に興奮したのを今でも覚えています!もう現役は引退されていたのに1対1が本当に強くて、このとき教わったことは毎日のように練習しています。
特に対人スキルアップの練習は効果抜群で、コンタクト時の強さやキレ、DFFが守れないビートを手に入れることができました!
KAZさんのおかげで、選手として日々成長を感じられているので本当に感謝しています!KAZさんたち世代以来成し遂げられていない日本一を目指して頑張ります!

“アメリカ仕込みのハングリーさと競争心を彼から学んでください”

3X3元日本代表 KYOTO BB.EXE 3×3 エグゼクティブ・アドバイザー 長谷川聖

NBL時代、共に3X3オールスターに選出され、チームメイトとしてトーナメントを戦い抜き、下馬評を覆し見事優勝することが出来ました!
カズ君は、ガード選手でありながら心身ともに非常にタフなプレーヤーで、これまで一緒にプレーしたどの選手にもないAtittudeの持ち主でした。
アメリカ挑戦時代に身につけたハングリーさと競争心、コンタクトスキルでチームを引っ張る姿は、味方として本当に心強かったです。

3X3は5on5よりも本当にフィジカルなゲームで、しかも当時カズ君は3X3未経験でしたが、ハードなプレッシャーにも全く動じず逆に身体ではじき返し、顔色ひとつも変えず、ホント安定感が半端なかったです!
なんかもうオフェンスにしてもディフェンスにしても「カズ君なら何とかしてくれる」という信頼感がありましたね。

自分はまだ現役なので、一緒にやっているときに、どうやってこのフィジカルを身につけたのか、コツのようなモノを聞いておけばよかったなwと思っていたところに、今回新たにフィジカル編の教材を出すことになったと聞いて、早速拝見させていただきました!

サイズのないカズ君が日米の猛者たちを相手に勝負出来たのは、間違いなくこの教材の中で紹介されているドリルで、限界までコンタクトフィットネスを高めていたからだ!と納得しました。
今回は、日本人プレイヤーにとってホント絶対に必見の内容だと思うので、皆さんもご覧になってプレーや指導で生かしてみてください!

”プロでの経験と大学院での研究知見、両方を語れるのがKAZさんの凄いところ!”

元NBL Bリーグ コンディショニングコーチ 合同会社ベストパフォーマンス 山中 浩敬

中川選手とは、筑波大学大学院の研究室で初めてお会いし、その後NBLつくばロボッツでチームメイトとなり3シーズンを共に闘い抜きました。キャプテンとして、圧倒的なリーダーシップと日本人PGとしては珍しい強靭なフィジカルで、チームの窮地を幾度となく救ってくれました。敵チームの関係者からも「あんな頼もしいPGはいない」と言わしめていました。

また、現役のプロ選手でありながら国立大学院に一般受験から合格入学し、練習と学業を両立される姿には脱帽でした。中川選手は、コーチングや研究への学びの探究心が素晴らしく、当時から大学院での研究とは別に、独自でコンタクトフィットネスの研究も行っていた程です。昨年の「日本バスケットボール学会」で優秀論文賞を受賞した論文も拝見しましたが、エリート男子バスケットボール選手にとって非常に有益な研究内容で、日本バスケ界への貢献は計り知れないと思います。

今回、フィジカル強化の教材を発信してくれたことも日本のバスケットボール発展のために本当に意義のあることだと思います。
今回のフィジカル強化編は、中川選手が日米でのプロキャリアで培ったノウハウ、大学院での研究知見、指導者となりNBAや海外でのコーチング修行で得たマル秘コンテンツがふんだんに盛り込まれたかなり濃いいものになっています!あなたも最新のフィジカル強化コンテンツの数々を是非ゲットしてください!

“海外で挑戦してきた強烈なエナジーを吸収できる唯一無二のフィジカル教材!”

Los Angeles Loop CEO 2013Drewリーグコーチオブザイヤー RYOSUKE NOZAWA

同級生で誕生日も同じ6月6日のKAZとはLAで知り合い、現役時代から意識したライバルの1人です!
自分はアメリカ時代のKAZをよく知る数少ないうちの1人ですが、身体のサイズで劣る日本人選手のKAZがアメリカで生き抜く姿にはいつも刺激をもらっていました。
彼は日本人選手にはなかなかない対人スキルを持ち合わせていましたが、自分はあのコート上での彼のAttitudeが大好きでした。
アメリカではNBAだろうがハイスクールだろうが、コートでのエナジーやパッションを持っていない選手はリスペクトされません。特に身体を張った接触プレーはタレントで劣る選手が試合で活躍し生き残るために最も優先すべきプレーなのです。それは現在HCを務めているLA Loopでも強く感じています。
日本ではまだ多くの指導者が知らない、そして誰もが喉から手が出るほど欲しがるトップレベルのコンタクトフィジカル強化コンテンツを、ぜひこの機会にご覧いただきたいと思います。

“フィジカルの重要性の本質を知れる!数少ない経験談が詰まっています


元NCAAディビジョン1 アスレティックトレーナー パフォーマンスインテグレーション代表 藤橋正幸

KAZとは私が2017-2018シーズンにBリーグのアースフレンズ東京Zでリハビリテーションコーディネーターとして在籍している時に一緒に仕事をしました。
私はアメリカNCAAディビジョン1のバスケットボールチームにアスレティックトレーナーとして長年関わってきて、アメリカでフィジカルの重要性を強調するHCを多く見てきました。KAZは現役時代にABAでスターティングPGとして活躍し、ABAオールスターにも選出された日本人史上唯一の選手で、そこで本場の当たりの違いを肌で体感し、コンタクトフィットネスの重要性を本当に理解している人間です。また、KAZは今でも本場アメリカのコーチやトレーナーから最先端のノウハウについて多くを学び、若くしながら知識がとても豊富です。
私の目から見て、本当の意味でアメリカのバスケットを理解し、生き抜いてきた選手は日本にはまだ数多くいません。KAZが本場アメリカで培ってきた対人スキルと知識は間違いなく日本のバスケットボール界において有益なものです。それらを一気に詰め込んだ今回のフィジカル力UPの教材は間違いなくあなたのバスケット人生に変化を与えてくれることでしょう。多くのプレイヤーやコーチのレベルアップに役立つものと確信しています。

“俺らの代のスーパースターが語る”REAL”は必見の価値あり!

Red Bull King Of The Rock2013日本王者UNDERDOG M21

同級生のKAZとは福岡で高校1年の時から大学までずっと対戦してきてよく知ってる。センスはあるけど体はそんなにデカくて強いってタイプじゃなかった。それが大学卒業後にアメリカに渡った辺りから一気に変わった。
お互いプロになったけど俺はストリートの道に進み、それからもう対戦することはなかったけど、NBL初年度のオールスターの3×3で再会し久々にプレーを見たときは「やべー」の一言だったね。
SOMECITYやNBLを代表するプレイヤー達をその強靭な肉体とゲームメイクで見事なまでに支配して、完全にKAZの力でチームを優勝に導いてた。「さすが俺らの代のスーパースター!」って自分が勝手に誇らしくなっちゃったもんねw
今回はKAZがアメリカの“REAL”で命がけで培ったフィジカル強化の極意を教えてくれるらしいけど、こりゃマジで見るしかないでしょ!

”生徒のフィジカル強度が格段にアップ!9年振りのウィンターカップに出場できました!”

つくば秀英高校男子バスケ部HC 稲葉弘法

カズに初めて出会ったのは遡ること23年前、松山全中の準々決勝で対戦した時です。
当時、中川兄弟は関東でも有名で特にエースのカズは対戦してみたい選手の1人でした。カズは当時からバスケセンスがずば抜けていましたが、体はまだガリガリでフィジカル的に強いという印象は全くありませんでした。正直、当時は僕の方が体の強さは数段上回っていたと思います(笑)高校、大学でも対戦してきましたが、やっぱりカズがプロとなりアメリカに武者修行に行ってからですかね。日本No. 1選手だった大学時代からもさらにフィジカルやメンタルタフネスが大きく成長し、もはや別人のようになっていました。本場アメリカで人生を賭けて体得した対人スキルは間違いなく日本トップレベルだと思います。
カズも引退しお互い指導者となり、オフシーズンには定期的にうちの高校でも指導していただいておりますが、生徒のフィジカル、対人スキルが格段にアップし、昨年度は9年振りとなるウィンターカップ出場を果たすことが出来ました。カズには本当に感謝しています。今回の教材、チームを全国大会レベルに引き上げたいあなたには絶対にお勧めです!

“120%お勧めです!ずば抜けた対人ハンドル能力は絶対に真似すべき!”


元プロバスケットボールプレイヤー  元3×3日本代表  2015年日本人得点王&2P王  夏達維

KAZさんとはNBLロボッツ時代にチームメイトでしたが、同じプロ選手でありながらスキルやメンタルの向上を目的に、よく個人レッスンを受けていました。
そのレッスン指導中、一番驚いたのはKAZさんの脅威的なフィジカルコンタクトの強さです。
KAZさんがなぜプロの世界でもボールキープの能力があれほどずば抜けていて、ピック&ロールも上手で守りづらいのか?その秘訣は、あの最強のフィジカルにありました。
軸は強いし、可動域は広いし、ぶつかってもめちゃくちゃ重いし、なぜか速くなる瞬間があるし、180cmしかない自分の身体を最大限活かす方法を熟知されていました。

同じプロ選手でありながらあのコンタクトスキルの高さに脱帽でした。KAZさんに出会えたおかげで〝本当の上手さ〟というものを知ることが出来ました!
今回リリースされた第7弾の教材では、KAZさんとの出会いがきっかけで、部活動未経験者だった僕がプロになれ、3×3日本代表や日本人得点王という成功を掴むことができたあの究極ノウハウもご紹介されていて120%オススメです!現役Bリーガーも本気で欲しがる究極のフィジカル強化法、ぜひこの機会に多くの選手たちに触れていただきたいと思います。

”KAZのバイタリティ溢れる人間性と勤勉性・行動力は多くのコーチが見習うべき!”


NBA Cleveland Cavaliers AC アントニオ・ラング Antonio Lang

In 2009, when I heard a rumor that there was a great PG in America, I immediately checked his game. In just a few minutes, I found that he wasn’t the Japanese type of PG he had ever seen in American basketball. He had NBA level dribbling skills, fighting spirit 1on1, highly accurate pick and roll, and above all , physical and mental toughness. We offered without hesitation, and Kaz often saved the team during the four seasons we fought together, and I had countless memories. As a coach, he still interacts frequently and Kaz was studying hard, taking part in the practice of Utah Jazz, Summer League and Cleveland Cavaliers. The humanity, diligence, and action ability that I felt during the player’s era have increased even further as a coach. I believe that the skill DVD he’s setting up will change Japanese Basketball. I pray for the success of my favorite Japanese friend.

2009年に、「アメリカ挑戦中の凄いPGがいる」という噂を聞き、すぐに彼のgameをチェックしました。そのたった数分で、彼がアメリカのバスケットを理解したこれまでの日本人タイプのPGではないことがわかりました。NBAレベルのドリブルスキル、闘争心溢れる1on1、高精度なピックアンドロール、何よりフィジカル・メンタル面でのタフネスを併せ持っていました。迷いなくオファーし、共に闘った4シーズンでKazにチームを度々救ってもらい、数え切れないほどの思い出も出来ました。指導者になった今も頻繁にやり取りし、 KazはUtah JazzやNBAサマーリーグ、Cleveland Cavaliersの練習にも参加して熱心に勉強し続けています。プレイヤー時代に感じたバイタリティ溢れる人間性と勤勉性、行動力は指導者になってさらに増しています。この度リリースした教材が日本のバスケットボールを変えることを私は知っています。私が最も大好きな日本人の友人のさらなる活躍を祈っています。

あなたにも是非!一生使える即効性の高い、超実戦DFFノウハウを手に入れて頂けたらと思います。
【本編2時間10分 + 特典35分の合計2時間45分!】
%e3%81%8a%e5%a5%bd%e3%81%8d%e3%81%aa※万一、ご注文後にメールが届かない場合は、LINEID:@kaznakagawaにコンタクトください。

Q:分割払いは可能ですか?

はい!2分割、3分割、4分割、5分割までご用意させて頂きました。
以下よりお手続きをお願い致します。
★クレジット購入サイト
http://kaz-nakagawa.com/vol7-credit

Q:動画レッスンは何分でしょうか?

2時間10分の動画レッスンとなっています。これにプラス合計35分の特典動画も併せまして、全部で2時間45分の内容となっております。日米13年のプロキャリアの実戦で培ったかなり濃密な内容となっています!

Q:小学生でも参考になりますか?

はい!全てのプレーヤー、コーチに早いうちから知って欲しいノウハウであり、メニューとなっています。
私は今回お伝えするコンタクトフィットネスを知り、実践したことで、バスケット人生で高みを目指すことが出来ました。

Q:女の子でも参考になりますか?

はい!男女問わず、全てのプレーヤーに通ずる内容となっています。
いま、私が見ている女子チームの選手も実践し、全国出場を決めるなど、確実に成果が出ているノウハウです。
練習すれば必ずコンタクト能力は向上します!ぜひ動画でお伝えしているメニューをご活用ください。

Q:お兄さんの考えるバスケットの会の「動画レッスン」とは違うものですか?

内容は全く違うものです。
全てがバージョンアップしていると思ってください!
基礎から実践・応用まで、日本とアメリカのプロの世界で磨いた、最先端のフィジカル強化ノウハウが当教材となります。
兄にも見せましたが、「全てのプレーヤー、コーチが早いうちから見るべき!」と絶賛していました。関東の強豪大学チームをモデルに実演交えて実戦的コンタクトフィットネスを収めています。アメリカで培った本場仕込みのトレーニングノウハウも余すことなくをお伝えしていますので、是非期待してください!

Q:ダウンロード版はスマフォやiPadなどにダウンロード可能ですが?

可能です!ご自身のスマフォやiPadにダウンロードし、保存されてください。もし手順がご不明な場合は、遠慮なくご質問下さい。^^

Q:DVD版とダウンロード版の違いは何ですか?

DVD版は各章ごとにチャプター分けされているため、見たい部分から再生できます。そういう点でDVD版のほうが見やすい!というお言葉をたくさんの方から頂いております。

Q:ポジション関係なく参考になりますか?

はい!ポジションに関係なく、かなり参考になると思います。
今回、ガード、フォワード、インサイド全ての視点で、実戦的なフィジカル強化ノウハウについてお伝えしています。本編のメニューや、考え方や発想を取り入れ、強化することで、力も付き、実戦スキルも上がり、個人・チームでかなりの成長に繋がると思います。

 

今回、
『フィジカル強化』をテーマに動画教材を出させていただきました。

大切なのは、
まずはコンタクトに慣れること。
そして一番は、恐れないことです。

始めは、こんなこと出来るのかなぁ、
と思われるかもしれませんが、
経験から必ず出来るようになることをお約束します。

大切なのは、
まずやること(Just Do It!)。
逃げずに自分の課題に向き合うことです。

あなたは今日よりも明日!
というかたちで確実に上手く・強くなれます!

ぜひ育成カテゴリなど
早い段階からコンタクトフィットネスにトライして欲しいと思います。

日本代表キャプテンの篠山選手も言っていますが、

コンタクトの意識を変え、習慣を作ることが、
日本のバスケ界を底上げすると考えています。

バスケットはハビットスポーツ(習慣のスポーツ)です。
ぜひ育成カテゴリからコツコツ強化していきましょう。

身体をぶつけることに慣れましょう。
日ごろの練習から意識して取り組むことで、身体が覚え、必ず実践できるようになります。

海外の選手は身体が強い上に、向こうから当てに来ます。
ここにヒントがありました!

ぶつけられてから対応じゃなく、自分たちが先手を打っていくことが大切です。

2018年に
僕は13年間のプロキャリアに終止符を打ちましたが、

そこから2年間。

プレーをする側から
プレーを支援する側へ。

立場はガラリと変わりましたが、
僕のバスケットへのパッションは何も変わっていません。

「バスケットが上手くなりたい!」
「高みを目指したい!」
「もっと強くなりたい!」

かつての自分のような
熱い想いを持つあなたの
一番近くの応援者でいたいと思っています。

これまで育ててもらったバスケットと
お世話になった皆さまに、
もっと恩返し・恩送りがしたい。

自分のバスケット人生を通じて得られた
生身の経験とスキルや知識を
エピソードやストーリー交えて、
これからの世代に余すことなく全力で伝えていきます。

日本のバスケットを盛り上げたい!
日本のバスケットを強くしたい!

コートを離れた指導者となった今も
僕の気持ちは変わりません。

バスケット界の坂本龍馬になる!

これからもご縁を大事にし、
その出会いから多くを学び吸収し、
人と人とを繋げ、
日本のバスケットにもっともっと貢献していきます。

今回の教材もその歩みの一つです!
あなたとも是非一緒にチャレンジしていけたら嬉しいです。

何かあったら、いつでも相談してくださいね。

それでは動画レッスンのなかでお会いしましょう!
ここまでお読みいただき、ありがとうございました。

(本編2時間10分 + 特典35分の合計2時間45分!)

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※万一、ご注文後にメールが届かない場合は、LINEID:@kaznakagawaにコンタクトください。

中川和之監修のスキルアップDVDについて、他の関連教材もご紹介させて頂きます!
プロバスケットボーラー中川和之が、日米通算13年のプロキャリアのなかで培ったスキルアップとなっております。
プレーヤーや、指導者、お子さまを応援される保護者さまから大変好評を頂いております。

第3弾:超実戦1on1編

第2弾:超実戦ピック&ロール編

第1弾:ボールハンドリング編

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プロフィール:中川和之

経歴
1982年6月6日山口県下関市にて双子の弟として生を授かる。
小学校4年時より本格的にバスケットを開始。
小学校下関市立小月小学校にて
県大会2位、中国大会優勝、中学校下関市立東部中学校にて
全国大会準優勝
高校山口県立豊浦高校にてインターハイベスト16、国体ベスト8、冬の選抜ベスト16
大学専修大学にて
大学日本一、学生の主要4大タイトルを制覇

主な個人成績
ジュニアオールスター優秀選手賞
全中優秀選手賞
インターハイ得点王(個人総得点)

関東大学新人戦MVP
関東大学選手権MVP
京王電鉄杯10大学フェスティバルMVP
関東大学リーグ戦優秀選手賞
インカレ敢闘賞・優秀選手賞
日本男子学生選抜大会敢闘賞
日韓学生競技大会日本代表
ユニバーシアード日本代表
ジョーンズカップ日本代表

ABA Harlem Strong Dogs 入団
ABAオールスターに選出(日本人史上唯一)
USBL Brooklyn Kings 入団 準優勝
bj-league高松ファイブアローズ 準優勝
bj-league ライジング福岡 ファイナル4
JBL 三菱電機時代オールスター選出
NBLつくばロボッツオールスター選出
Bリーグアースフレンズ東京Zで現役引退

2004年12月 ~ 2005年2月 ABAロングビーチジャム

2005年5月 ~ ウィリアムジョーンズカップ国際大会 ※日本代表
ユニバーシアード競技大会 ※日本代表

2005年12月 ~ 2006年3月 ABAハーレムストロングドッグス
※日本人史上唯一となるABAオールスター選出

2006年 6月 ~ 2006年8月 USBLブルックリンキングス

2007年 1月 ~ 2007年5月 bj高松ファイブアローズ

2007年 6月 ~ 2007年8月 USBLブルックリンキングス

2008年 1月 ~ 2008年5月 bjライジング福岡

2009年 1月 ~ 2009年5月 bj高松ファイブアローズ

2009年 8月 ~ 2013年7月 JBL三菱電機ダイヤモンドドルフィンズ
※2011−2012シーズンJBLオールスター選出

2013年 8月 ~ 2016年6月 NBLつくばロボッツ
※2014−2015シーズンNBLオールスター選出

2016年 8月 ~ 現在 B.LEAGUEアースフレンズ東京Z

2017年 3月 筑波大学大学院人間総合科学研究科体育学専攻 修士号取得

2018年 2月 現役引退

2018年 3月 IPU・環太平洋大学女子バスケットボール部監督就任

2019年 6月 (株)KAZバスケットアカデミー設立

※2019年 12月 日本バスケットボール学会優秀論文賞受賞『エリート男子バスケットボールプレイヤーの間欠的ハイパワー発揮能力に関する研究 ―「Yo-Yo テスト」の有効性と目標値の検討― (中川和之・内山治樹)』 (バスケットボール研究 第4号 p. 47)

2020年4月 オンライン実践型バスケットコミュニティ『KAZバスケットクラブ』設立

▶️中川和之2005年からの歴史を初めから読む
    『Kazzmatazz Ballin’』

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