july 2016
- 2016.07.31
アスフレの一員として本格スタート。 東京都の大田区というところでの暮らし。 恵まれた環境での充実した練習&トレーニング。 イジリまくってくるチームメイトと言うほど嫌いじゃない自分(笑) 粋?いなせ?下町風情の中での温かい人情とのふれあい。 日本バスケの未来、プロとは…学び多き有意義だったB.LEAGUE研修会。 久々の帰省と感謝の墓参り、ご先祖様に近況報告。 ぶち美味い!やっぱり下関の肴っ […]
日米プロキャリア13年の元Bリーガー中川和之のオフィシャルサイト
アスフレの一員として本格スタート。 東京都の大田区というところでの暮らし。 恵まれた環境での充実した練習&トレーニング。 イジリまくってくるチームメイトと言うほど嫌いじゃない自分(笑) 粋?いなせ?下町風情の中での温かい人情とのふれあい。 日本バスケの未来、プロとは…学び多き有意義だったB.LEAGUE研修会。 久々の帰省と感謝の墓参り、ご先祖様に近況報告。 ぶち美味い!やっぱり下関の肴っ […]
ポチッ、ポチッ…… 事あるごとにMac PCの左上、 フロッピーディスクの形をした部分のクリックを繰り返す。 一体何度の「上書き保存」をしていたことだろう。 ぼくが心配性ということもあってか、1日に50回はくだらない。 月末に修論中間発表を控えていた大学院生の日常あるあると言ってしまえばそれまでだけれど。 そんな感じで大きな変化のなかったちょっとこの間まで […]
もう少し感受性が鈍ければ… 苦手なんだろう、きっと。 こういうときのそういうことにはとことん不器用になってしまう。 「ありがとうございました」 を、ただ相手に面と向かって、しっかり伝えるだけのことなのに。 3年もの月日はこんな簡単なことさえ困難にしてしまった。 それでもなんとか、 口を、舌を、のどを動かし、感謝の気持ちをカタチにしてきたこの数日間。 &nb […]
昨日をもってロボッツのNBLラストシーズンが終了。 結果は最下位。 球団史上最低の成績に終わった… 結果が全てのプロ。 自分は一体…? そんな自問自答を繰り返し続けたシーズン。 背負っているものが期待と責任、 そして、看板なんだから〈重い〉に決まっている。 負傷した膝と骨折した腰について考えている場合じゃない。 『人の一生は、重荷を負て遠き道をゆくが如し』 […]
ブレイク。 空白。 浪費。 人によって様々な解釈のできる、そんな時間。 しかし、その外見とは裏腹に実に身の詰まった、 北海道でむさぼりついたウマい蟹のような時間。 そんなに暇じゃない。 今日から大学院2年目もスタートしたわけだから。 それでも自分の人生には欠かすことのできない時の堆積。 どこに向けられるわけでもない。 バルコニーから34歳を目前に控えたおっ […]
「ソメイヨシノ…」 気づけば毎日ネットで茨城県内の桜開花情報を調べている。 とうとう今年も自分の中の日本人的な「なにか」を感じる季節がやってきたようだ。 心地よい目の痒さとともに。 しかし、ヒトはどうしてこうも桜に惹かれるのか。 答えは、桜に限らず花がどのようにして息吹くのか、その本来の姿にあるように思う。 ただ自分の与えられた環境にその身を委ねられる潔さ。 太陽の光からエネルギーを得、雨にその身 […]
今日は2月29日か…。 ってことは今年は4年に一度のうるう年(閏年)。 なんで4年に一度やったっけ? 調べてみたら「太陽年とグレゴリオ暦が由来」していた。 その他細かい説明を読んでみたけれど、 オフ日の寝ぼけ眼で文字を追ったところでは、なんとなくわかったような、わからないような。 要は人が作ったカレンダーとのズレの修正。 オリンピックとは関係なし。 とりあえずそのあたりで自分の中での手打ち式をした […]
Yo ! Yo ! ♪♪ ♪ 今年の恵方は南南東 巻き寿司くわえてお願いごと 夫婦揃って仲良く黙々と 「………。」 なんてお茶目な節分悪くない だからいっつも安泰、家庭内 マジで仲良さだけなら誰も勝てない そっから一緒に恒例の豆まき コレだきゃやらない俺は鬼役 代わりにもらうぜ俺はご利益 そう I am KAZ 片手に大豆 い […]
朝練に向かおうと玄関を開けたら身を切るような寒風。 しかし、そんなものにリアクションをしたのは0コンマ何秒。 目の前に突然の“非日常”空間が広がっていたから…。 つくばの空と冬色の木々のグリーンに映る初雪にしばし釘づけに。 (写真だとわかりづらいですが…) いま思えば、雪なんてそんなに珍しいものでもないのに… ここ最近は持ち前のインドアぶりを発揮して無機質な建物やバスケ […]
さすが今年の干支は、申(さる)。 昨年のこの日は自身に「やれやれ」と思うことがあったのだけれど、 今年は無事に新年を迎えることができている。 病に勝る(ま・サル)、災い、厄は去る(サル)。 …実に縁起のよいダジャレを言える年。 何の根拠もないのだけれど今年は自分の年になるような気がしている。 「って、誰が猿やねん!!」 の使用頻度が年末あたりからなぜだか凄 […]